カワサキ ZZR1100 4気筒から3気筒になったエンジン音
ZZR1100が1気筒死んでしまった時の音
1990年に誕生。市販車としては初となるラムエアシステム搭載のパワフルなエンジンと空力特性に優れたカウルの相乗効果で最高速度は300km/hに迫る296km/hを記録。以降、1996年のCBR1100XX・スーパーブラックバードの登場まで世界最速市販車の座に君臨する。特にD型の完成度は極めて高く、それまでの漢品質から大きく進歩したカワサキの新時代をも予見させた。つーかD型は元ホンダの技術者が(ry
ZZR1100が1気筒死んでしまった時の音