赤井沙希のハニートラップに秋山準の反応は・・・?
◆アイアンマンヘビーメタル級選手権/アイアンマンバトルロイヤル<第1005代王者>秋山準vs高木三四…
専修大学レスリング部主将を務めた後ジャイアント馬場直々のスカウトを受け、全日本プロレスに入団。小橋健太(当時)を相手にデビュー後はアマレスの下地を活かしたスタイルで頭角を現し、全日本の四天王時代を秋山含む五強時代へと押し上げた。この時に世界タッグ王座、アジアタッグ王座を獲得した。 全日本在籍時に三冠ヘビー級王座には何度か挑戦しているが、この時はいずれも敗れている。その後小橋建太とのタッグ結成、決別を経てNOAHに移籍。当初は世代交代を訴え、選手会興行・クリスマス興行や白GHC(グローバル・ハードコア・クラウン)の設立、小橋が持つGHCヘビーへの挑戦など精力的に活動していたが、2010年のグローバルタッグリーグ戦も欠場してしまった(これは小橋の手術もある)が、第1回グローバル・リーグ戦では時の王者・杉浦貴を破るなどで準優勝(優勝は高山善廣)。同年の9月にヒジの怪我で再び欠場すると、2011年1月に復帰。11年ぶりとなるチャンピオン・カーニバル出場を機に古巣・全日本プロレスに参戦すると、10月には諏訪魔を破り、デビュー19年目にして初の三冠ヘビー級王座を獲得。4度の防衛を重ねたが、2012年8月に船木誠勝に敗れ王座を手放した。
◆アイアンマンヘビーメタル級選手権/アイアンマンバトルロイヤル<第1005代王者>秋山準vs高木三四…