最胸・のの子vs貧乳・坂崎、女の意地を賭けた死闘が東京女子で実現!
■日程2014年1月18日(土) 開場:13:30 開始:14:00■会場東京・北区王子 BASEMENT MON☆STAR京浜東…
元々「女子選手めんどくさいから…」等と発言していた高木三四郎大社長がこの団体を旗揚げすることになったきっかけはDDTプロレスリングに大崇というレスラーが入団したことがきっかけである。大崇の実姉である大望は「だいのぞみ」と言うリングネームでNEO女子プロレスで活躍していたレスラーであった。このことを知った高木三四郎大社長は彼女に声をかけた。すると彼女は「一度は引退したが、現役に復帰したい。」と訴えたため、彼女に現役復帰の場を用意しようとした所からすべては始まった。当初は他に女子選手も所属するユニオンプロレスに入団する予定であったが、NEO女子プロレスの元社長でありアイスリボンのマッチメーカーを卒業してフリーとなっていた甲田哲也氏がDDTに入社して女子プロレス事業部長に就任。だいのぞみ改めNOZOMIが唯一の所属選手とする新団体「東京女子プロレス」旗揚げの準備に入ることになった。NOZOMIは旗揚げまではユニオンプロレスやアイスリボンなどに参戦。DDTの15周年記念興行『武道館ピーターパン』にも出場を果たした。しかし、旗揚げのきっかけとなったはずの大崇はデビュー戦で負傷し長期欠場に入ったままDDTを退団。すると「姉弟でリングに立つ。」と言うことを目標にしていたNOZOMIも彼の後を追うように退団してしまう。この時点で東京女子プロレスは初の主催イベントを2ヵ月後に控えた時点で所属選手0人、初イベントでデビューする予定の練習生が3人だけという状態に追い込まれてしまう。
■日程2014年1月18日(土) 開場:13:30 開始:14:00■会場東京・北区王子 BASEMENT MON☆STAR京浜東…