(将棋) 羽生善治王将 × 久保利明八段 (解説:木村一基八段)
再up. 第57期王将戦第5局
1985年12月に小学6年生で6級で奨励会に入会。三段リーグを突破するのに13期(6年半)かかり、プロ入り(四段昇段)が23歳のとき(1997年)と遅咲きの棋士であるが、プロ入り後の活躍は目覚ましく、1998年に新人賞、1999年に勝率一位賞、2001年に勝率一位賞、最多勝利賞、最多対局賞を受賞。特に2001年の「勝率8割越えと60勝以上を同時達成」という記録は、歴代でも木村と羽生善治(1988年度)、藤井聡太(2017年度)しか成し遂げていない。2002年の新人王戦で優勝。2007年、A級順位戦に昇級し八段に昇段する。2010年度の朝日杯将棋オープン戦で全棋士参加棋戦初優勝。
再up. 第57期王将戦第5局
神は私を見放した
こっそりまた上げてみました。
将棋電王戦FINAL 第1局(lv199289184)で初お披露目されたロボットアーム『電王手さん』が歩を成る…
遅まきながら……。少々の音ズレがありますことをご了承ください。
将棋よくわからなくても雰囲気で楽しめそうだと思う。将棋面白いよ!YouTubeから転載。 ちなみに1…
第3回将棋電王戦で登場したロボットアーム『電王手くん』。2局目では1局目に比べておじぎがバージョ…