新聞紙を100回くらい折ったときの厚さ計算してみた
10万再生ありがとうございます!科学動画処女作ですのでここまで伸びるとは当時思ってませんでした…
正の数aから始めて、a、a×a、a×a×a、a×a×a×…のように、aを次々にa倍した数を書き並べるとしよう。n個目に書かれているのはanとなるね。それはnが増えるにつれて、a>1ならどんどん大きくなり、a = 1なら1のまま、a<1なら0に向かって小さくなっていく。そこで、掛け算の回数、つまり指数は必ず自然数になるが、指数を自然数に限定しなくてもこの関係が成り立つのでは?と考える。そこから出てくるのが指数関数につながるわけだ。
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