【桃鉄12】閻魔達に48年ハンデをくれてやった part1【49・50年目】
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アントキバのジャンケン大会に優勝し、指定ポケットカードである真実の剣をゲットしたキルア。しかし、まだプレイし始めたばかりでそれを守るスペルカードが無く、他プレイヤーに奪われる危険性が高かった。そこでキルアは指定ポケットカード内のカードを奪うスペルカード「窃盗」の対策として、ゴンのフリーポケットに真実の剣を入れるシャッフルガード法を使用。モタリケから奪われる事を防いだ。ここからモタリケの不幸な人生は始まった。次にアーカがフリーポケット内にあるカードを奪おうと「掏摸」を使用。キルアに対しては不発であったが、二枚目をゴンに使用し、カードを奪う事に成功。高価なカードかと思いきやゴンが平原で拾い集めた、ただの石であった・・・この二つのテクニックを使用したゴン達にアーカは驚愕。もう一枚「掏摸」があるのだが他にクズカードがあると踏んで盗む事を諦めた。だがドジーロ曰く、「格下にしか通用しない」テクニックであり、最終的に真実の剣はカヅスール組に奪われてしまう。しかしそれはグリードアイランドでの話。他のゲームでは有効なテクニックなのだ。例えば桃鉄カードゲームと比喩されている桃太郎電鉄では、豪速球カードや貧乏神の瓦割りなど、カードをランダムに破壊する妨害から進行系や貴重な便利系を守るべく、徳政令カードといった格安カードでカード欄を一杯にすれば、被害を最小限に抑える事ができる。もし、レアアイテムを守る手段に困っているのであれば、このようにいらないアイテムを可能な限り集めてみてはいかがだろうか。
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