星獣戦隊ギンガマン 第四十三章「伝説の足跡」
星獣戦隊ギンガマン 第四十三章「伝説の足跡」 [アニメ] ついに魔獣ダイタニクスを倒したリョウマたち。しかし、まだバルバンを滅ぼしたわけではなく、ヒュ…
地球から都市宇宙船テラ・ベンチャーが外宇宙の開拓に出発しようとしていたのと同じころ、宇宙の彼方にあるミリノイ星は悪のスコーピウス軍団の襲撃にあっていた。星の少女マヤは偶然から月にワープ。月で訓練していたテラ・ベンチャー警備隊のマイク、ケンドリックス、カイ、そして密航者でありマイクの弟レオと出会う。事情をしったマイクとケンリックスはマヤとともにミリノイ星にワープ。レオも彼等を追ってワープする。一人残ることを選択したたカイはアストロメガシップのメカニック、デーモンの協力を経てミリノイ星に向かう。ミリノイ星で合流したマイクとカイ達は星に伝わるギャラクシー・サーベルを手に入れる。だが、スコーピウスの部下フリオの力でミリノイ星は石化され、マイクもレオにサーベルを託して行方不明になってしまう。フリオの魔の手はレオたちにも迫る。その時、ギャラクシー・サーベルがレオ達をパワーレンジャーに変身する力を与えるが、ミリノイ星の石化を食い止めることは出来ず、パワーレンジャー達はテラ・ベンチャーに帰還。それから少ししてテラ・ベンチャーは発進する。だが、その行く手にはサーベルを狙うスコーピウスが待ち受けている。テラ・ベンチャーを守る為、新たなパワーレンジャーの戦いが始まった。
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