FAGバーゼラルド RGシナンジュ拡張セット ゆっくりプラモ動画
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月が戦線に投入し、圧倒的な性能で暴れ回る可変FA「フレズヴェルク」をどうにかする為に地球防衛機構が提唱した次期主力FA開発計画「SA計画」によって誕生した、当時の最新技術を盛り込んだ試作機である。これまで戦線で使用されていたFA達とは設計思想から完全に異なっており、「戦場での戦意高揚のためにコンセプトデザインに拘れ」という条件が厳守されており、見た目がヒロイックな物となっている。それと同時にフレズヴェルクと対等に渡り合えるようにするため機動力に特化した性能と、宇宙のみならず地上戦にも投入出来るスペックを求められた為、計18基にも及ぶフォトンブースターを体中に設置しており、大気圏内でも最高クラスの運動性を叩き出すことに成功した。しかしそれらの条件を達成するために装甲の材質を当初予定した物よりかなりスペックダウンする必要があり、開発部が「見た目に拘るのはどうにかしてくれ(意訳)」と訴えたものの、「見た目だけは絶対に守れ(意訳)」と拒否され、防御性能は格段に低下。一応試作の「TCSオシレーター」によりエネルギーバリアを張る事は可能だが、発動するとスペックオーバーにより機能不全に陥る為限定的な物となっている。性能を犠牲に汎用性と生産性が失われてしまったが、機動性によるアドバンテージは大きく、「1vs1による戦闘ならば最高クラスの性能」と評されている。武装は対TCS試作兵器「セグメントライフル」。マガジンが二つ付いており片方にフレズヴェルクのTCSを破るための弾丸「TCS干渉弾」と通常の弾丸を同時に発射して攻撃する連装リニアキャノンである。しかし試作品のため充電が必要である事、リロードが大変である事等問題が多数残されており、また充電には専用シールド「スラストアーマー」が必要となる為、取り回しが良くない。後に配備される量産機はこの辺の欠陥や上記の軟装甲を全てクリアしており、バーゼラルドより性能が高いと言われている。
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