【ゆっくり実況】メタルマックス2R 初周から難易度ゴッド Part22 後編
【ゆっくり実況】メタルマックス2R 初周から難易度ゴッド Part22 後編 [ゲーム] テッド・ブロイラー戦縛り内容・初周からゴッドモード・レベルメタフィン禁止・超改造禁止・人間メ…
マッチョな体に青いボディスーツをまとい、火炎放射器を背負った赤いモヒカン頭の怪人。ブロイラーの名が示す通り白い顔に赤いモヒカンであるため、丁度鶏のように見えるのが特徴。敵組織「バイアス・グラップラー」の四天王の筆頭格であり作中最高額の賞金、6万Gが掛けられた賞金首である。ゲーム的にはラストダンジョンでラスボスの前座として戦うボスと言う、良くある立ち位置のボス。しかし、データ的な意味でも、ストーリー的な意味でも、プレイヤーの心情的な意味でも、そのインパクトはラスボスを遥かに凌駕する。初登場から10年以上経過した今でも、ファンの間でその名を轟かせ続けるメタルマックスシリーズを代表するカリスマキャラの一人。なお、顔が死体色でツギハギな為か時おり名前を「デッド」ブロイラーと間違われるが「テッド」が正しい。 またブロイラーには鶏という意味の他に「炙り焼きにする」という意味があり、実際炎攻撃を得意とする。冒頭、オープニングにて「どうあがいても勝てない絶望的な敵」として登場。マドの街を壊滅させ、主人公の育ての母とも言える女ソルジャー、マリアを始めとした用心棒達を死に追いやる。この一件が、主人公が復讐のためにハンターとして立ち上がる切っ掛けとなる。後に実際に戦う時も、順当にそこまで進めた程度のレベルで普通に戦うと、とある対策アイテム(カスタマイズすることで色々な効果が出るアイテムで、ブロイラー用と言うわけではない)を用いて熱バリアを張り、「攻撃のほとんどを無効化した」にも関わらず、かなりの苦戦を余儀なくされる凶悪なボスキャラ。しかも、必死で削ったと思ったところに
【ゆっくり実況】メタルマックス2R 初周から難易度ゴッド Part22 後編 [ゲーム] テッド・ブロイラー戦縛り内容・初周からゴッドモード・レベルメタフィン禁止・超改造禁止・人間メ…
ようつべより輸入。撮影していた人でも熱さが伝わってくるようです。汚物は消毒だお。