ジャイアント馬場vsザ・デストロイヤー
ジャイアント馬場vsザ・デストロイヤー [その他] 昭和44年3月5日 東京体育館 インターナショナル選手権試合
大柄、強靭な体格と必殺の4の字固めで、アントニオ猪木、ジャイアント馬場、アブドーラ・ザ・ブッチャーなどの著名レスラーと名勝負を繰り広げ、激動のプロレス昭和期を渡り歩いた。またバックドロップ、アルゼンチン・バックブリーカーやエアプレーン・スピン、高い跳躍のドロップキックなどをよく用い、ベビーフェイスの外国人レスラーミル・マスカラスに対し、一貫したヒールレスラーとして人気を博した。
ジャイアント馬場vsザ・デストロイヤー [その他] 昭和44年3月5日 東京体育館 インターナショナル選手権試合