佐村河内裁判 後半(2/2)
お ま た せ ※これはフィクションです まだ前半見てない方は⇒【sm23038176】会見ネタ入れる為…
逆転裁判2にて初登場。作中でとある人物から、霊力の込められた「勾玉」を受け取ることにより使えるようになるシステム。勾玉を持った人物は、秘密を抱えた人物が心に掛けた『錠前(サイコ・ロック)』が目に見えるようになる。錠前で閉ざされた話題は、話題のアイコンの前に錠前のアイコンが出現し、その話題をしてもはぐらかされてしまう。錠前は秘密の度合いによって複数出現することがある。(1個~最大5個)この状態で勾玉を『つきつける』と専用のパートに移行し、相手への秘密の追及が始まる。会話の中で相手が出してくる質問に対し、適切な証拠品や選択肢を提示することで一つずつロックを解除することができ、すべて解除すると錠前のアイコンが消失し、相手が隠していた情報を聞くことができるようになる、というものである。基本的に錠前の数が多ければ質問の数も多くなるので、難易度が上がる。間違った証拠品を提示した場合ペナルティゲージが減少するが、法廷とは違いサイコ・ロックではゲージが0になりゲームオーバーになってしまうことはない。また、解除に成功するとある程度ゲージが回復する。とはいうものの、ゲージの状態は直後の法廷パートに引き継がれるのでもちろん間違えないに越したことはない。言うまでもなく法廷パートで減った分をここで取り戻すのは当たり前とも言える。
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