クソゲーオブザイヤー2011オープニング比較
クソゲーオブザイヤー2011オープニングの出来が素晴らしかったのと、ジェバンニさんが休暇中だった…
世の動向とは関係なくクソゲーのない平和な日々をすごすスレ住人。初の「大賞なし」も囁かれる程の異常事態だったが10月に入り『c18』の選評が届くと流れは一変、KOTYおなじみの年末の魔物たち、さらには年初の『亡霊』『Pia4』が発掘され、おまけにタカラトミーの『誤当地』が前回とほぼ同じ内容であることが発覚した。最終的に2008年に匹敵する7本が大賞候補となり多数の総評が届きスレは大いに盛り上がった。年末年始に駆け込みで選評が届いたり、情報量が足りないため年明け後もクソ要素を検証したり、各ソフトを大賞とした総評が最低1本は届くなどこれまた異常事態となり、大賞決定まで時間を要した。終盤は苦痛度では48より上と評された『Pia4』、苦痛が続く時間がケタ違いの『亡霊』、もはやプレイしていると呼べるかどうか怪しい内容の『誤当地』の争いとなったが、申し開きが功を奏し再評価された『誤当地』が大賞に輝いた。ちなみに7本ともある程度人気のあった作品の続編となっており、『7つの大罪』などと揶揄された。
クソゲーオブザイヤー2011オープニングの出来が素晴らしかったのと、ジェバンニさんが休暇中だった…
家庭用ゲーム板のKOTYは、家庭用据置型ゲーム機向けに発売されたゲームが選考対象となっております…