クソゲーオブザイヤー2009@携帯ゲーム版
2010動画は別の方が作られたようなので、オマケだけにしたいと思います。(今ちょっと笑えない状況な…
「四八ショック」に続き「七英雄」によって、またノミネート基準が大幅に上昇してしまった据置KOTYスレ。しかし前年は前年、2008年でもノミネートしたであろうソフトを選外送りにする中で、特色豊かな5本のソフトがノミネートを果たした。クローザーを始め、インパクトがありすぎた前年に比べると地味で、本数も減ったため不作という声も一部であがっている。しかし笑える要素のほとんどないソフトばかりということで、2008年よりひどいともいえる。特にWiiウェア人気ソフト(ランキング)に居座り続けている「人生ゲーム」と、絵の修正・システム改良・人気武将の新シナリオ導入ということで期待していた購入者も多かった「戦極姫」は、前評判との落差でガッカリゲーとしてのポイントも高かった。最終的には上述の「人生ゲーム」と「戦極姫」が大賞を争うこととなったが、人生ゲームにはそもそも何もないのが特徴であり、「ゲー無」を大賞とした総評を書く者は少なく、ネタで勝る「戦極姫~戦乱に舞う乙女達~」が大賞に輝いた。また、飯島多紀哉氏を全力で擁護する「四八(仮)KOTY撤回党党首(通称党首)」がスレを騒がせる微笑ましい一幕もあった。
2010動画は別の方が作られたようなので、オマケだけにしたいと思います。(今ちょっと笑えない状況な…