【ソードアート・オンラインⅡ】 戦闘シーン集 【その3】
【ソードアート・オンラインⅡ】 戦闘シーン集 【その3】 [アニメ] ソードアート・オンラインⅡの戦闘シーンをまとめてみました。最後のリア充爆発で草不可避。その2→s…
キャラクターはM-9000番系型。声のトーンも低めだが女の子で通用するものに変化。ちなみにゲーム開始からしばらくして出会ったシノンに対して(本人曰く)「別に『女です』と嘘をついたり、語尾に『だわ』と付けたわけではない」とのこと。無論、相手の勘違いを利用しているのだが……。このアバターはゲーム内ではかなり珍しい部類に入る男性用の女性型タイプ(つまり見た目は女の子だけどつくもんついてる)ものらしい (キリトさん的にはデスガンに狙われ易いようハリウッド映画ばりの屈強なマッチョ・ソルジャーを期待していた)。(この時代の)近年のVRゲームでは異性のアバターを長期間使用すると精神的・肉体的に≪悪影響≫が出るとされ、性別と違うアバターの使用が禁じられている。ごくごく稀に、何かの弾みで性別を判定する脳波測定で異性と判定され、異性転換の事故が起きているらしい・・・・・・。旧SAOでは性別逆転の設定が可能だったが、デスゲーム開始時に設定が強制的に戻されたのは「茅場」が≪悪影響≫を把握していたからではないかとキリトは推測している。ちなみにこの類のレアアバターは、アカウントのプレイ(ダイブ)時間が長いほど出現し易いらしい。キリトのプレイ時間は旧SAO時代~ALO時代を合わせると最低でも2年分の時間(1万7520時間)を超える。旧SAOの帰還者全員に言えることだが、この時期ではVRMMOゲームの誕生から3年しか経過していないので「2年分のプレイ(ダイブ)時間のプレイヤー」=「旧SAOプレイヤー」と結びついてしまう。そのためキリトはプレイ時間について話さないようにしている。≪コンバート機能≫によりALOの(スプリガン)キリトのステータスが≪相対的に保持した変換≫が行われ、同程度の強さを維持している。アイテムなどの財産は消滅してしまうため、エギルの雑貨屋の保管庫に無理やり押し込んできたらしい。また、SAO時代のキリトのデータは初期化したため、SAOやそれを反映したALO(小説3~4巻)のようなチートスペックではない。しかし、もはやシステムアシストなしでソードスキルの動作が身についているため、普通に旧SAOのソードスキルを繰り出せる。
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